パートナーとのこと!!

こんにちは٩( ᐛ )و

はぴゆるの森のきょんです!!

 

突然ですが!

 

わたし、パートナーさんのこと

とっても愛していました◎

 

彼と出会った二十代前半頃のわたしは自分の事が大嫌いでした。

 

そもそも10代後半から身体で目愛う事を知ってからのわたしは

トキメク人を見つけては 目愛うことで愛のエネルギーシェアをして

心満たされようとしていましたので

目愛った殿方の数は両手両足でも数え切れないほどでした。爆

 

やがて、その かつてのパートナーさんと出会います。

彼のことは心底好きで、わたしの憧れでもありました。

 

そんな彼もわたしをとても好きで愛していてくれて、

二人でいるとめっちゃ幸せでした!

 

「あなたと居る時のわたしが一番好き!!」って、マヂ思ってました◎

 

それからは、彼一筋20数年!!笑

 

あなたはわたしを幸せにしてくれる人!!

わたしがあなたを幸せにしてあげる!!

 

そう思い続けて20数年“頑張って”ました!笑

 

ラブラブ同棲生活を謳歌しての結婚。

 

毎日一緒。二人の時間もたっぷり。

お休みの日はカスタムカー(懐)仲間達と遠征したり

仲間と遊んだり、二人で旅行に行ったり。

 

まるで幼馴染みたいと周りも勘違いする程息ピッタリ◎

 

結婚して息子君達を授かってからも

お互いを「パパ」「ママ」ではなく

ひとりの存在として愛称で呼び合って

至福の日々を送っていました◎

 

身体をもってのエネルギーシェア(目愛い)も大切にしていました。

 

なんか、どよ〜〜んって時期もソリャ〜あったけど

時にエロビやラブホをスパイスに使ったりして復活って時期もあったなぁ。笑

 

けれど基本、わたしは身体を共にして、尊敬・信頼出来る

愛する存在とエネルギーの交換をするのが大好きだったのですね。

 

暮らしの中でも 彼は わたしがやりたい事をいつも応援してくれたし

子育てにも協力的で、子ども達もパパ大好きっ子でした!

 

二人の息子君達が未就学児だった頃、

パパも普通にお友達と飲み会行くのだから、

わたしもママ友達と飲み会したいって言ったら

その頃から快く送り出してもくれました。

 

何にしても包容力のあるパートナーさんで

わたしは心底感謝していたし

事あるごとにその気持ちを伝えてもいました。

 

彼は仕事面でも頑張って業績を伸ばしていたし

家庭を 家族を全力で守ってくれていました◎

 

次第に家事も協力してくれるようになり、

周囲のママ達からも羨ましがられるほどでした。

 

けれども、そんな彼と

いつしか、価値観は大きくズレていくのでした。

 

つづく!

 

みんなみんな愛だね〜〜\(^o^)/

 

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