パートナーとのこと!!つづきのつづき(このくだり最終章)笑

こんにちは(*´ω`*)ノ

はぴゆるの森のきょんです!!

 

パートナーとのこと!!

すっかり長くなっちゃいました!泣

 

今回が その最終章です!

ながらく お付き合いありがとうございます!!

 

さてさて…

 

その頃、わたしはわたしをご機嫌さんにしておけば

全てがご機嫌さんの世界になる!っていう事を知って

その現実化を試し始めてた時期でもありました。

 

周りをご機嫌にするのではなく

わたしがわたしを大切にしてご機嫌さんでいると、

本当に どんどんご機嫌さんな現実が出来て行く!!

 

日々、体感・実感してゆきます!

 

自分を愛せば愛すほど五次元に生きる道を進むわたし。。。

 

それとは逆に、

(当時マイホームを手に入れた事もあって)

いよいよ更に

わたしや家族、そして家庭を守る為

社会の中で精一杯勤めて 

皮肉にも

三次元に生きる事を余儀なくされるパートナー。

 

何とか一緒に歩く術を模索するも、

当時のわたしには力及ばず。

 

愛だと思ってやってたコントロールは

互いの尊厳への介入だと分かったし!!

 

それぞれが居心地良い場所に居れば

それでいいって事が分かった。

 

そんな時、歴史の真実を知る機会があって

そもそも婚姻制度って、

支配とか所有とかの為なんじゃん!って事が分かったんだ!

 

そしたら一気に興醒めしたよね!

 

何に縛られてたんだろ!って。笑

 

今まで何とか この婚姻制度の枠に 家庭の枠に

自分を嵌めようと頑張っていた わたしの“檻”に

漸く気付いたワケね。笑

 

一体、何を守る為に

一番大切な自分自身を誤魔化して騙していたんだろう!

ってビックリしたよね!

 

大切なのは「わたし」が「わたし」で生きるってこと!!

 

それは…

自分が今 どう感じるか?どうしたいか?って事以外には

大切なものは一つもない!!

ってコトだった!!

 

わたし達は互いに所有物では無い!!

家系?土地や財産を所有⁇

一体誰が地球を切売りしてるっての?

 

そもそも この地球、宇宙に於いて

何かを“所有”なんてナンセンスだ~!!

って、気付いて腑に落ちたのね。

 

で、

そーゆーの 全部とっぱらって

 

“今、目の前に居るこの人と

これからもずっと一緒に進んでゆきたいのか?”

 

自分に問うてみた。

 

(・∀・;)…

 

答えはNOだった!

 

それは、互いの尊厳のため。

 

婚姻を手放せば、

しのぎを削ってコントロールし合う必要も

エネルギーのバンパイヤし合う必要も無いよ!!笑

 

丁度その頃、末っ子も成人になるって頃だった。

これまたスンゴいタイミングだーーーー!!

 

で、子ども達には正直に話した。

昔から諸々シェアして来たからね〜。

 

まさかの展開に彼らは驚いていたけれど

「お母さんが決めた事なら、そうするのが一番だ」と言ってくれて

感謝するとともに、何て出来た倅達かと驚いた(´༎ຶོρ༎ຶོ`)!!

 

息子達はこのまま、パートナーの家で暮らす選択をした。

 

パートナーにも訳を話して 期限を区切って

わたしが家を出る決意をした事を伝えた。

財産分与とか諸々の権利とか一切必要ナシ!

わたしはスッポンポンで出てくの!!笑

 

これまで彼に何とか歩み寄りたい、

分かり合いたいとずっと伝え続けて来たわたしが、

これをもって とうとうスッパリ手を引いたわけだ!!

 

それ以降 彼はもう、

不機嫌さんをわたしにぶつける事もしなくなった。

 

それからも わたしは普段と変わらずご機嫌でいたから

彼は 初めは半信半疑だったみたい。

 

けど、その時を機に

一切の身体をもってのエネルギーシェアは

拒み、その都度わたしの想いを伝えたので

次第に実感してくれたのではないかと思う。。

  

その頃 わたしがオーダーしてたのは

「そっと離れる『円満卒婚』」。

静かに、愛と調和をもって互いの敬意の元に離れる…。

そんなイメージを一年チョイ妄想し続けた。

 

で、一年チョイが過ぎ

やがて卒婚の期日が来て、

準備していた書類を彼に差し出すと

彼は穏やかにサイン 押印してくれて、

 

書類をわたしに返しながら静かな口調で

「不束な夫だったが、長い間お世話になりました。ありがとう。」

と、言ってくれた。そこには何の嫌味も皮肉も無かった。

 

「こちらこそ、長い間お世話になりました!ありがとうございました。」

そう言って わたし達は握手した。

 

翌朝、わたしは役所に書類を提出!

こんなに“そっと離れる円満卒婚”ってあるんだーーーー!!

って、当の本人が超ビックリしながらね!笑

そして、“わたしの今”は始まった!!

 

いつも思うのは、

わたしは、

彼と だったから心底望んだ彼との結婚が出来て、

彼と だったから一番創りたかった

めっちゃしあわせな(わたし軸のしあわせね)家庭を築けて

彼と だったから、念願のそっと離れる円満卒婚が出来た。

 

罪悪感は不要!!

全ては互いの了承のもとだ!!って事!!

 

彼も わたしも、本当に素晴らしいと思う。

 

そして今、漸く わたしはわたしの一番やりたかった

“わたしを生きる”を始めた!!

 

今、わたしは

どんな時も“自分が決めたって思える人生を歩いてる感”満載!!

 

不安になる事もたま~~にチョビっとあったりも するけど、

全て 必要なものは必要な時必要なだけ手に入るって事が分かったし

どんな時も自分の意思で動かしてる事を知ってるから

スッポンポンでも大丈夫!って思える!!

 

本当に嬉しいし楽しい毎日!

 

古民家移住もUDUわらべうたーも森の聴き耳さんも

自分にしか出来ない事をどんどん現実化して行ってる!

 

こんな人生が創れるなんて、

地球に来て“わたし”やってて良かった!

今、心底そう思うよ~~!!

 

こうして わたしは 婚姻制度からも

そっと離れたのでした!!笑

 

そして、今は

森や自然、古民家のみんな

そして はぴゆる楽器

互いに尊敬・信頼しあえる 色んな そんざいさん達と

感情を もっての

深い深いエネルギーシェア(目愛)してます~◎

 

だし、そーゆーニンゲンも現れると嬉しいなぁ!!爆

 

あ!最後に!!

 

コレはあくまでわたしの選択・体験談です。

選択肢はそれぞれの人の数だけ いっぱいあって、

わたしは、その中の一つをやってみた!!ってことです。

 

タイミングって大事だし

大切なのは、

「自分がどう感じてるか?!」

を自分が知ること

「自分はどうしたいか?!」

って事を決めて、

『決めたら やる!!』

 

それに尽きるよね!!

 

TERRAありがとう!みんなありがとう!

そして、わたしありがとう!!

長い文章に最後までお付き合いくださった皆さまにも

ありがとうございます~!!

 

みんなみんな愛だね~~\(^o^)/

パートナーとのこと!!つづき

こんにちは٩( ᐛ )و

はぴゆるの森のきょんです!!

 

前回からのつづきです!

 

思った以上に この記事のつづきを

お気に留めてくださる方が多くて

有難くも、些か恐縮しております!!

 

が、長いです(๑・̑◡・̑๑爆

 

なんの脈絡もないまま、ツラツラと書き連ねております!

 

あ、はい、そうでした!

 

あんなにラブラブだったパートナーと

次第に価値観違ってしまったって話でしたね~。

 

え〜〜っと。。。

 

これは、あくまでも

“わたしside”の真実ですょ!

 

(*´ω`*)ゞ…

 

早い話が、

 

自分が嫌い!!

な わたしから

 

出産→子育てを通して

次第に

 

自分が好き!!

な わたしに なってしまったのですよ。

 

子ども達と接する中で

わたしは失っていた記憶を取り戻すかのように

どんどん自分本来の姿を思い出してったの。

 

で、今まで隠してたわけじゃないけど

自分の本質みたいな部分が見えて来たら

 

ありのまま生きてきたパートナーさんとは

色々折合いがつかない事が

多くなってきちゃったの!!

 

しかも、急にじゃなくて

ジワリジワリとね~。

 

やがて わたしは そのジワリジワリに気付いた!笑

 

そして、そのジワリジワリに抗おうと

ホンットに色々頑張った!笑

 

だって、当時のわたしは

 

添い遂げる事こそが結婚の大きな目標!!

家庭を守る事が しあわせの大前提!!

 

子ども達の良い親である為に!

社会的にも信頼される良い人である為に!

パートナーとしっかり力を合わせて良い家庭を築き、

家族を守らなきゃならない!!

 

って信じてたから!!

 

生涯愛すると誓ったパートナー!!

こうして愛してくれてる大切なパートナーだもん!!

 

らなきゃ

らなきゃで

ひとり空回り!!

 

元々ありのままで生きてるパートナーには

本来の姿に戻ってくわたしに

一体何が起こってるのか分からなかった事でしょう!

 

距離はジワリジワリと広がってく。笑

 

それで、わたしは

嗚呼、コレは 家庭のバランス崩しちゃう わたしが悪いんだ!!

彼にご機嫌さんでいて貰う為に わたしが何とかしなきゃ!!

って思って、頑張って ずっとずっと頑張った。

 

幸せな夫婦になるんだ!!

幸せな夫婦になって もっと幸せな家庭を築くんだ!!

子ども達のためにも!!

 

ひたすら幸せ追い求めたよね!笑

(あ、この時の“幸せ”ってのは、世間的な“モデルケースの幸せ”~~笑)

 

心理カウンセリング、宗教、倫理、

ヒプノ(過去世)療法、レイキ、催眠療法、エネルギー療法、

他にも色々…専門家の門を叩き…

 

結果、色んな不要ものが どんどん外れて

わたしは余計に自分が好きになってくというね!笑

 

精神世界、自分を律する為の武道も修行も大好きだった!!

なんか、“自分を律する、凛とした自分”になった気がしてね~。

 

けど、いつの間にか

もっと もっと

って

何者かになろうとしてたのも否めない…。

 

で、時々、思うようにいかないと

「こんなに頑張ってるのに!」

「何で分かってくれないの!?」

って癇癪起こす!ってパターンも有りつつ。笑

 

ま、こうして諸々の手を尽くして、

彼も どうにかご機嫌でいてくれて

 

いつも誰からも

「仲良し夫婦で良いわね~」

とかって言われて

「だって、ラブラブ愛してるも~~ん」

なんて喜んでた。笑

 

その頃はマヂで心底、愛してると思ってたん!!

 

けど、実はその笑顔の奥で

わたしは白鳥の様に

水面下で必死に足で水掻きしてた!笑笑

 

けれど、良い妻って

良い母って

良い嫁って

そんなものでしょ!

って、自分の感覚にフタして澄ましてた!

 

一方、彼はありのまま そのままの人で、

元々どんな苦境も乗り越える人!

機転にもバイタリティにも豊んだ人だったから

スンゴク色んな学びや体験をシェアして

一緒にどんどん進んでくれてた!!

 

そして気付けば いつの間にか、わたしは

しあわせ(世間的なモデルケースよ←シツコイ笑)である為に

彼の顔色見たりご機嫌を取るようになっていたの。

 

。。。(・ω・)ゞ

 

よくよく考えたらコレって、わたしの都合、理想の幸せを押し付ける為の

彼へのコントロール行為だったのだよねー。

 

コリャお互い疲れるわな!笑

 

そんな中、距離を埋める一番の方法は、

身体をもってエネルギーシェア

(目愛(まぐわい))する事だったワケさ。

 

身体をもってエネルギーで繋がると、暫くの間

お互い無理なくご機嫌でいられるように思えたよ。

相乗効果バツグン!!うふふ!

 

わたしにとっては

尊敬・信頼出来る相手と

“愛しい”って感情と共に

身体をもってエネルギーシェアする事は

大きな喜びだったしね~。

 

そういう意味では、

パートナーさんとは、互いに少しずつ伝え合って、

同棲時代から結構良い塩梅で

目愛ってきたのじゃないかな?と、わたしは思う。

 

更に わたしは、この“目愛”ってのは

物質化して地球で生きてる上で

とても貴重な体験だと思ってきた。

 

“目愛”って

子どもを授かる目的以外にも

パートナー同士にとって互いの命を尊び喜び合う様な

とても神聖で大切な行為だと思うんだ。

 

なので、昔から大人でも子どもでも男女問わず

普通にオープンに、そういうお喋りはシェアして来ただよ~!

 

(あ!ムロン商業ベースの類は論外ね~!笑)

 

おっと!

いつの間にかこんなに長くなっちゃった!!

 

つづきのつづきは

次回“このくだり最終章”へつづく…!!

 

みんなみんな愛だね~~\(^o^)/

パートナーとのこと!!

こんにちは٩( ᐛ )و

はぴゆるの森のきょんです!!

 

突然ですが!

 

わたし、パートナーさんのこと

とっても愛していました◎

 

彼と出会った二十代前半頃のわたしは自分の事が大嫌いでした。

 

そもそも10代後半から身体で目愛う事を知ってからのわたしは

トキメク人を見つけては 目愛うことで愛のエネルギーシェアをして

心満たされようとしていましたので

目愛った殿方の数は両手両足でも数え切れないほどでした。爆

 

やがて、その かつてのパートナーさんと出会います。

彼のことは心底好きで、わたしの憧れでもありました。

 

そんな彼もわたしをとても好きで愛していてくれて、

二人でいるとめっちゃ幸せでした!

 

「あなたと居る時のわたしが一番好き!!」って、マヂ思ってました◎

 

それからは、彼一筋20数年!!笑

 

あなたはわたしを幸せにしてくれる人!!

わたしがあなたを幸せにしてあげる!!

 

そう思い続けて20数年“頑張って”ました!笑

 

ラブラブ同棲生活を謳歌しての結婚。

 

毎日一緒。二人の時間もたっぷり。

お休みの日はカスタムカー(懐)仲間達と遠征したり

仲間と遊んだり、二人で旅行に行ったり。

 

まるで幼馴染みたいと周りも勘違いする程息ピッタリ◎

 

結婚して息子君達を授かってからも

お互いを「パパ」「ママ」ではなく

ひとりの存在として愛称で呼び合って

至福の日々を送っていました◎

 

身体をもってのエネルギーシェア(目愛い)も大切にしていました。

 

なんか、どよ〜〜んって時期もソリャ〜あったけど

時にエロビやラブホをスパイスに使ったりして復活って時期もあったなぁ。笑

 

けれど基本、わたしは身体を共にして、尊敬・信頼出来る

愛する存在とエネルギーの交換をするのが大好きだったのですね。

 

暮らしの中でも 彼は わたしがやりたい事をいつも応援してくれたし

子育てにも協力的で、子ども達もパパ大好きっ子でした!

 

二人の息子君達が未就学児だった頃、

パパも普通にお友達と飲み会行くのだから、

わたしもママ友達と飲み会したいって言ったら

その頃から快く送り出してもくれました。

 

何にしても包容力のあるパートナーさんで

わたしは心底感謝していたし

事あるごとにその気持ちを伝えてもいました。

 

彼は仕事面でも頑張って業績を伸ばしていたし

家庭を 家族を全力で守ってくれていました◎

 

次第に家事も協力してくれるようになり、

周囲のママ達からも羨ましがられるほどでした。

 

けれども、そんな彼と

いつしか、価値観は大きくズレていくのでした。

 

つづく!

 

みんなみんな愛だね〜〜\(^o^)/

 

縁側で日向ぼっこ

こんにちは٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

はぴゆるの森のきょんです🎶

 

こうして、縁側で日向ぼっこしてると

大っきいの、小ちゃいの、いろんなそんざいさん達と

一緒に楽しんでるのを感じます。。。

 

あったかぁい。。。

 

と、言えば。。。笑

 

かつて。。。

 

束縛し

依存し合うことが

愛だった時代。。。

 

互いにべったりと

 

寄り添い

甘え合ってた

 

最愛の元パートナーを思う時

 

本当に、地球(テラ)で

やりたかったことを存分に満喫出来た

28年間をしあわせに振り返る。

 

彼のお陰で

 

その愛(情)のカタチでの

大きな喜びを知った。

 

精一杯

守ってくれた。

 

お腹いっぱい

甘えさせてくれた。笑

 

大切な“あなた”の“わたし”

で 居ることがしあわせだった。

 

そんな元パートナーとの

大切な

ひとつの愛(情)のカタチを想う。。。

 

こどもたちを授かり

 

本来のじぶんで生きること

じぶんを愛することを知った。

 

やがて

 

それぞれの

見えない“色”“光”“波”の世界を

伝え合うことの限界を知り

 

ともに歩くという

選択肢を

手放した時

 

信じられないほど

穏やかに

円満に

 

互いに

感謝を伝え合い

 

握手して

 

卒婚したのは

もう遠い昔みたいだ。。。

 

今でも彼とは

普通に仲良し。笑

 

いろいろサポートもしてくれてて

本当に感謝してます。

 

彼とだからこそ

こんなに素晴らしい体験を

共有させて貰えてるしあわせ!

 

コレって

本当にスゴいことだと想う。。。

 

これも

地球で

やりたかったことのひとつだったと

つくづく想う。。。

 

そして

わたしは今

 

大切な“わたし”の

“わたし”として

 

居たい場所にいて

 

気ままな自由の中にいる。

 

誰との契約も

束縛も無い

お気楽な世界!!笑

 

ただ

本当に不思議なのは

 

こうして

ボーーーーーっと

山や森とやりとりしてると

 

大きな

深い場所で

 

まるで何かの契約の中で

 

護られているような

 

そんな

大きな安堵の中にいるのだ。

 

絶対の安心の中で

揺るぎない信頼の中で

 

ただ ただ

無邪気に

遊んでいるみたいだ。

 

肉体をもって

あらゆるそんざいと

分離していることの

この喜び。

 

ひとつだと

思い出せば直ぐに繋がる

この深い安堵。

 

“わたし”が“今”

感じる

ここちよさ。

 

風と火、煙と話す。

 

家のかしむ音ひとつにも

大きな

尊いそんざいを

感じずにはいられない。

 

束縛し合う小さな愛を手放してから

 

なんだか とてつもなく大きくて深い

揺るぎない愛の中に

いるように想う。。。

 

海のような

森のような

 

深い安堵の場所。。。

 

ミツバチが

急に

プーーーーーンって来た。

 

網戸の外を

ずっとプーーーーーンて漂う。

 

羽音は大きい。

 

あ、お知らせね!(こんな時は必ず電話が来る)

と、ガラケー開く。

 

着信は ない。

 

が、急に ある人が浮かぶ。

 

こちらから電話して

少し話した。

 

お元気そうで安心した。

 

先日、少し気に掛かる事があったので

ひと安心。

 

電話を切ったら

もう

ミツバチは何処かいなくなってた。

 

嗚呼、

ありがとうね!

と、想う。

 

みんなみんな愛だね〜٩( ᐛ )و