ある日の温泉にて

こんにちは!

はぴゆるの森のきょんです٩( ᐛ )و

 

今日もご訪問有難うございます◎

 

旅先の

ある日の温泉にて。

 

↑画像は、ある満月の日の

明礬温泉 湯の里↑(大分県別府市)

 

わたしが静かに

湯に浸かっていると

 

湯気は

次々に

お湯から

優雅に立ち昇り

 

それぞれの

命のままに

 

素直に表現を

楽しんで

 

わたしに

魅せてくれた。

 

まるで

輪舞の様に

 

滑らかに

くるくると。

 

ほら!見てご覧!

とでも言うかの様に!

 

美しかった!

 

どの

そんざいも

 

たおやかに

命のままに

 

それぞれの表現を

歓んでいた!

 

*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)’・*:.。. .。.:*・゜゚・*

 

彼らは、「“音”も同じだ」

と、言った。

 

音の粒も、波も、

こんな風に優雅に

 

舞い踊りながら

空へ昇ってゆくのだ

 

と、教えてくれた。

 

目に見える形で

魅せてくれた湯気たちに

 

感謝でいっぱいになった。

 

わたしは、

 

この

ひと粒ひと粒の

水の粒たちの様に

 

ひと粒ひと粒の

音の粒たちを感じながら

音を奏でよう

 

と、思った。

 

そのあと

海に逢いに行った。

 

海上露天風呂 波の湯 茜↑(長崎県小浜市)

↑まるで海に浸かってるみたいな一体感↑

↑小浜 愛野展望所↑(長崎県小浜市)

↑鳥になった様な眺め!!↑

 

海の

ひと粒ひと粒は、

 

自分の意志で

海である事を決めている

と、言った。

 

海でいてくれる

 

それらの粒達に

感謝が溢れた。

 

海はどこまでも

 

滑らかに

美しかった。

 

今、ここで

空気になっている

粒たちも

 

あの

雲になっている

粒たちも

 

何処かで雨となり降り注いでいる

粒たちも

 

みんなみんな

 

あの湯気の粒たち

音の粒たちと

 

同じ。

 

わたしの奏でる

 

音の波も

また

 

この海であり

 

光の

ひと粒なのだなぁ。

 

そんな事を教えて貰った

ある日の温泉なのでした◎

 

今日も最後まで

お付き合い有難うございました!

 

↑善か湯加減ば〜い!ひゃっひゃっ♪↑

みんなみんな愛〜〜(╹◡╹)♡

 

 

ぶらり対馬旅◎いよいよ下対馬編(下の巻)!!

こんにちは!!

はぴゆるの森のきょんです٩( ᐛ )و

 

今日もご訪問頂き有難うございます!!

 

さて、対馬の旅もいよいよ終盤!!

 

↓《コレまでのザックリあらすじ》↓

 

長崎のお友達のセッション中

視えたビジョン〜

 

美しい海と

白い帽子とワンピースの乙女

 

ズームアウトしたら

下対馬の形になった!

 

そして、そのビジョンの海を探して

 

下対馬をぐるぐるしてたら

物凄い勢いでアプローチしてくる山、

龍良山(たてらさん)との出愛が!!

 

やがて、

凡そ全ての浜辺を訪れ終え

 

あの美しい海は

何と!

 

初日に訪れた

上対馬の海、

(下対馬やないんか〜い!!)

茂木浜海水浴場だったと

あらためて分かる!!爆

 

↑《ってのが、ザックリあらすじ》↑

 

↓この海だった〜↓

今になって〜

(人参ブラ下げて自分走らせる的なね〜)

 

お陰で今はスッカリ

じょうもんの原始林

龍良山に愛に行きたい!!

 

って、募るばかり!!爆

 

↓龍良山さんね〜↓

 

そうこうしてる内

日も暮れて、時刻は

観光案内所 閉館30分前!!

 

ダメ元でお電話してみる。

 

すると!!

 

必然の偶然で(笑)

たまたま“やんこも”のスタッフさんが

丁度今、案内所に来てるらしい!

 

直ぐにお電話 代わってくれる。

 

わたし「あの〜、実はわたし

登山とか全く無理なんですけれど、

対馬の山を散策したいのです。。。」

 

すると“やんこも”さんが開口一番

「嗚呼!それなら“龍良山”という山の

原始林を散策するコースがありますよ!」

 

↓心の声・:*+.\(( °ω° ))/.:+↓

ええええええーーーーー?!

そんなコースあったのーーーーー?!

パンフに書いてないじゃーーーーん!!

 

けど!

わおーーーーー!!

それそれそれーーーーーっ!!

そのお山ですー!!行きたいのはぁぁぁー!!

 

↑以上、心の声↑

 

小躍りしそうになりながらも

辛うじて冷静に

「では、そのコースをお願いします」

 

奇跡じゃーーー◎

嬉しいぃーーー◎

 

そして、日程!!

 

「いつがよろしいですか?」

“やんこも”さん(以下“やん”)の問いに

わたし(以下“わ”)「明日が良いんですけれど!」

 

(この日は10月30日。11月になるとフェリー運賃が値上がりする予定だったんで、なるべく安く今月中に帰るのが理想だったざんす!

けど、初日に観光案内所の方が他の観光客さんに「やんこもさんのご予約は余裕を持って頂かないと難しいです」的な事を言ってたのを覚えてたので、ダメ元で言ってみた!!)

 

やん「明日はダメですねー。」

 

( ̄(工) ̄)ああ、

やっぱ、そんな都合よく行かないか!

 

やん「いつまで対馬にご滞在ですか?」

 

わ「特に決めてはいませんが、出来れば11月1日頃迄ですかねー。」

 

やん「31日なら午後から大丈夫なんですが。」

 

わ「アレ!!31日って、明日ですよ!」

 

やん「え?!あ、本当だ!!じゃ、明日大丈夫です」

 

更に、帰りのフェリーの時間(14:00発)も

考慮してくださって

午前中一番乗りでご都合付けてくれました◎

 

凄いスゴイ!!

わたし、龍良山さんに愛に行けるーーーーー!!

 

それから、帰りのフェリーを予約したら

非常に恐縮されながら

「何故だか急に明日は出航時刻が

1時間遅くなったんです」と!!

 

いや、逆に嬉しいんですけどーーー!!!

 

それで

ゆっくり たっぷり

龍良山さんとお喋りして来ました◎

 

以下、写真で綴りますね!

 

先日の、“独り(ニンゲンはネ)鍾乳洞(笑)”も

怖がりのわたしにとっては

めちゃスゲーーーーー奇跡!!て

コーフンしたけれど

 

今回の龍良山散策でも、

やんこもさんが帰って

独りきり(ニンゲンは笑)で森に戻っても

不思議と全然怖くなかったんだ〜〜!!喜

↑龍良山の地質は熱変成作用を受けた

ホルンフェルス帯

固い岩でも根っ子を横に張って樹は生きてる。

 

↓驚かないでね!結構 人気者らしい木のオジさん↓笑

↓ 下草は鹿さんが食べちゃって、獣道は全く無いらしい。↓

自然の営みはダイナミックで、絶えず変化している。

“やんこも”さんは、この日で

連続3日この森に入ってるんだって。

 

それでも、気を抜くと

戻る道が分からなくなるって言ってた。

 

僅かな時間で

森の形相は大きく変わってゆくんだって。

1週間も経つと、前回通った道は

倒木などで通れない事もザラらしい。

↑雷に打たれて命の危機に晒されたこの木は、

自分の周りに分身をいっぱい産んだけど、

生き延びたんだって!素敵!!

 

↓この木はスダジイ。スダさん家の爺さんじゃないよ!笑

普通に人が入ると良質の木材として直ぐに伐採されちゃう。

立入が禁止され千古斧の入らない龍良山ならではの

このスダジイの巨木達は他では見られないんだって!!↓

森の中は深い静けさ。
ふんわり とても あたたかい。
静けさの中に息衝く濃いエネルギー。
全てが此処にある!!
全てが愛と調和で生きている。
変わらないものなど一つとして存在しない。
変化する事は喜び。それが生きるということ。
変化、循環は愛そのもの。わたし達はその流れそのもの!!
それが 愛。とどまることを知らない 大きな豊かな流れ。

 

やんこもさんと

1時間半森を歩いて

 

その後、独りで

更に1時間半

森の話を聴きながら歩いた。

 

この森と、そこに暮らしてた

じょうもんの人たちの記憶を

わたしはいっぱい貰ったよ。

 

様々な歴史は

どの一コマ一コマも

森の記憶とともに

今も息衝いている。

 

全ては森とともにあった!!

 

龍良山さん、わたしを呼んでくれて

ありがとう!!

 

そして、

何日もGANK drumとわたしと

奏でてくれた対馬の海、風、鳥

砂、太陽、雲…

 

見えるそんざいさんも

見えないそんざいさんも

 

みんなみんなありがとう!!

 

この旅で感じたままを

これから体現化してくよ〜!!

 

これにてぶらり対馬旅◎完!!

 

今日も最後までお付き合い有難うございました!!

みんなみんな愛ーーーーーー◎

ぶらり対馬旅◎いよいよ下対馬(中の巻)!!

こんにちは!!

はぴゆるの森のきょんです٩( ᐛ )و

 

今日もご訪問有難うございます♡

 

さて、

長崎でお友達のヒーリング中

浮かんだビジョンの海を探して

 

ズームアウトして視えた形は

対馬の南側の島だった!!

 

愛車の仔鯨君とフェリーに乗って

対馬にやって来たものの

中々海は見つからず

 

アチコチ探索してる時

急に閃いた

“鮎もどし自然公園”!!

 

で、即、行ってみた!!

 

その道中、右側のお山さんの

何やらスゴいアプローチ!!

 

きっとアレが龍良山さんだよね!!

って、ビンビン感じる〜〜!

 

ってのが

前回までのあらすじザックリ笑

 

で、その龍良山ってのは…

 

説明しよう!

(昭和のアニメ『タイムボカン』風に!笑)

 

龍良山(標高558m)は、

対馬独自の天道信仰の聖地として

立ち入りが禁じられ、

 

千古斧の入ったことのない

原始の照葉樹林として、

国の天然記念物に指定されているのだ。

 

(因みに、対馬は島の89%が山。全172山。

この龍良山のほか、霊峰“白嶽(シラタケ)”、

ツシマヤマネコ生息地の“御岳(ミタケ)”があるよ〜。)

 

森の平均樹齢は200年で、

スダジイ・イスノキなどが

他の地域では見ることのできない

巨大な姿を見せているぞ。

 

こんな風に、

その土地本来の樹種で構成されている原始林は

日本の原生林の凡そ4%しかない

らしい(『森林面積の事実』より。)

 

貴重な原始林の一つなのだ!

 

しかも、対馬の山々は

年間通して登山者が少ない!!

(龍良山は、昨年は20組位と聞いたよ〜ん)

ので、独り占め感満載なのだ!!

 

ただ…、

結構険しいらしいんだ!!爆

 

地元のボランティア“やんこも”さんの

ガイドによる4時間以内1万2000円(税込)の

トレッキングコースもあるが

(因みに4時間超えは1万7000円(税込))

 

詳しくはコチラ↓

対馬観光ガイドの会やんこもさん

 

日頃ゴロゴロしてるわたしには

かなり危険な香り!!爆

 

ここ何年もの間

大好きだった武道もメンテ諸々も

パスっとやめちゃって

 

現在のんびりさんなわたしには

危険な香り!!

(二度言った!!笑)

 

で、そんなこんなで

鮎もどし自然公園に到着。

 

一枚岩の渓谷!!

もうーーーーー!!!!

 

懐があったかくて深くて

 

麗しく美しいーーーーー!!

後で知ったが、ココはもう既に

龍良山の麓なのだった!!爆

 

どうりでエネルギーそっくり!

 

岩の上で太陽の熱を感じて

散々ゴロゴロ味わって

 

うふうふニヤケたり

アハハハ笑ったり

 

ハッ(〃ω〃)ゞ

 

入れ違いでカップルさん帰ってったから

ニンゲンはわたし一人だったもんで〜

 

ゴロゴロ〜〜

 

アハハハ〜〜

 

大・満・足っっ!!

 

さぁ、海を探しに行かなくちゃ!!

 

けれど、龍良山さんにも

ご挨拶ご挨拶。

 

「本当はあなたの原始林を

訪れたいのだけれど〜!」

って、伝える。

(何かいい方法ないかなぁ〜的アプローチ!!)

で、海を目指す。

 

厳原町 南西端、豆酘岬からの

雄大な眺めを満喫しつつ

 

板形海水浴場を訪れるが

嗚呼、やっぱりそこも違う!!

 

次は東側へ移動して

主だった海水浴場のラストワン

安神海水浴場へ行ってみよう!

 

その間も、ずっと

龍良山さんをぐるーり囲う様に

走る事になった。

ずっと気になる!アレは龍良山さんであろう!!

 

気になる!!

めっちゃ気になる!

 

すると、山の道中で

道なりに見つけた看板!!

【⇦龍良山(未整備)】!!

 

【⇦龍良山】!!

だけど、

【未整備】!!爆

 

その分岐点に

美女塚茶屋さんってのがあって

 

ちょっと訪ねてみようと思ったら

 

休業中!!( ̄◇ ̄;)爆

 

ならばもうこのまま

登山道に行ってみようと思って

分岐を進んで行くと

 

やがて舗装が無くなり

草ボーボーの土の道に出た。

 

こりゃ歩かなきゃ!と、

車を路肩に止めて

些かキンチョー気味に車から降りたら

 

急に車内の携帯が鳴る〜〜!!

 

慌てて出てみたら

 

耶馬溪のはぴゆる庵の家主さんから!爆

 

「太陽ソーラーの修理なんやけど〜

忘れとった〜!アレからどうなった〜?」という

ホッコリなお電話。笑

 

お電話を終えて

再び車の外へ出ると

 

頭の真上の木から

一羽のカラスってぃが

 

木ノ実のいっぱい付いた

枝を咥えて

 

カァーーーーー!!

カァーーーーー!!

って

 

鋭く鳴きながら

バサバサバサと

険しく飛び立った!

 

ビックらこいたーーーーー!!

 

う〜〜む(; ̄ェ ̄)

 

コリャ〜日暮れ迄あと

数時間になっちゃったし

 

(´〜`).。oOヨシっ!!

今日はやめとこ!

 

そして、

あと一か所となる目ぼしい海水浴場

安神海水浴場へ。

 

すると又、今度は

整備されてるバージョンの

龍良山さんの登山口に行きあう。

ううむ。

今日は登らないけれど

 

こんなに積極的アプローチで

何カ所も入口を教えて貰ってるってのに

行かない手は無いゼ!!

 

やっぱり諦め切れない!!

 

で、ラストの“安神海水浴場”も

ビジョンと違うって分かった時

↓コチラ美しい安神海水浴場↓

あのビジョンは

初日の“茂木浜海水浴場”だったと

分かる!!

 

今更かよ!!ってね!笑

 

↓コチラが茂木浜海水浴場です!↓

↓Googleさんが勝手に繋いでくれた茂木浜海水浴場↓

 

けれど

もう、それより

わたしは龍良山さんに

とにかく行きたい!!

 

もう、日も暮れて来た。

 

明日は10月最後の日。

明後日11月からフェリー運賃値上げって聞いてるしぃ〜〜

 

対馬の旅もタイムリミット間近か?!

 

どうする!?わたし!!

 

って、些かコーフンしつつ

次の最終回へ続く!!

 

今日も最後までお付き合い有難う〜〜o(^_-)O

 

みんなみんな愛ダダ漏れ〜〜!!

古民家お留守番の始まり始まり◎

こんにちは!!

はぴゆる森のきょんです٩( ᐛ )و

 

早速ですが、

夏至も近い この暑い季節に!!

 

はぴゆるブログの舞台は

アマヤマ草庵さんの茅葺き古民家での

冬籠り ひとりリトリートのお話!!

 

季節は12月冬真っ盛り!笑

 

今まさに皆さまのお茶の間に

涼やかな風をお届けしますっ

的な(๑˃̵ᴗ˂̵)ゞ??

 

さてさて、

 

ひょんなことから

古民家お留守番を買って出たわたし!!

 

けれども その日の朝、

福岡県の元パートナーさんの家を出た時には

普通に このまま

そのお家に また帰るもんだと

思っていました!!

 

まさか この後

4ヶ月に渡って大分県で

独り借り暮らしする事になろうとは!!爆

 

なので、準備と言えば

 

愛車の仔鯨君一台(笑)と

車中泊用に簡易に常備してる

寝袋、毛布一枚、着替え何着か。

 

それ以外は、ほぼほぼ何も

ありませんでした!爆

 

iPadの充電器やらも

車内充電専用のしか持ってない!!

 

(この為、古民家では暫くめっちゃ電源ヤバかった!

で、面倒臭くってSNS断ちした!!笑)

 

で、その夕方には

大分県のアマヤマ草庵さんに出向き

 

入念にザックリと?!笑

囲炉裏と薪の使用とか

ポットん式のお便所の事

合成洗剤を使わない事や

お庭の畑の事や

他諸々の説明を受け

 

わたしは一旦、中継的に

大好きな 道の駅 うきはで車中泊♡

 

実は、その翌日わたしは

熊本県に行く予定だったのですよ。

 

即興ピアニスト重松壮一郎(Soso)さんの

熊本県でのコンサートに行く予定にしていたのです!

 

で、熊本へ。

 

そして、お昼はSosoさんの演奏を満喫して

(´༎ຶོρ༎ຶོ`)毎度の感涙!!

 

夜は打上げで 元(ゲン)さんのお店で

旨かもんば たらふく食べ〜の

お喋りし〜ので

満喫し〜の笑

 

その後、真夜中の真っ暗な山道(一般道)を

ひたすら運転して(怖;)

 

未明にやっと辿り着いた

“道の駅 うきは”再び!!

 

道の駅名物の、愛する“ゴジラ君”と一夜を明かし

夜明けの珈琲を分かち合い♡

 

その午前中の内に

再びアマヤマ草庵さんに出向き

 

慎さん美那ちゃんが旅支度を整える間

わたしは姫と畑で遊び惚け…

 

夕方には

いとも身軽な旅慣れた出で立ちで

 

アマヤマ御一行様は「行ってきま〜〜す\(^o^)/」

って

出発してって

 

わたしは手を振って

「行ってらっしゃい〜〜!!」って

御一行さまを見送った!!

 

。。。はい(。-_-。)

 

その日の晩から

茅葺き古民家“アマヤマさん”と

新参者のわたしの暮らしが

始まりましたとさ◎

 

この時ね、美那ちゃんがわたしに

言ってくれた言葉が、その後のわたしに

とっても大切な言葉となりました◎

 

「きょんちゃん!

どうか此処で ゆっくりしてね。

 

何かしなきゃ!って焦ったり

気持ちが急かされる時は

 

お庭の畑にゴザを敷いて

ゴロンしてお空を見上げて

 

『嗚呼、今、美那ちゃん達も

この同じ空の下で、のんびりゆっくり

しているんだなぁ』って思い出して

 

きょんちゃんも

ゆっくりのんびり

過ごしてね!」

 

美那ちゃんのこの言葉は

今でも

わたしがわたしに戻るため

わたしがわたしであり続けるために

 

“今”を生きるために

とても大切な言葉です◎

 

↑初めて囲炉裏と薪で焼いた天然酵母パン☆ご近所のタカさんの高菜炒め入り◎↑

囲炉裏と薪で焼く天然酵母パンは、オープンとは違って めっちゃ火やパン、鍋達と対話する!!その分愛しさ倍増!!

カセットコンロの上に乗ってるけど、粗熱とってるだけよ〜〜笑

 

みんなみんな愛だね〜〜(=´∀`)人(´∀`=)人(=´∀`)人(´∀`=)